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【実録レポ】AI旅プランで青森母子旅してみたら、感動と笑いが詰まってた件🧠🚅🌊

2025-07-27

「旅のプランからブログ構成まで、ぜ〜んぶAIにマル投げしちゃえ!」って
ノリで始まった今回の旅。
行き先は、マメ太(息子)と初めての新幹線で向かう青森!🚄✨
さぁ、実際の旅はどうだったのか?
AIプランと照らし合わせながら、写真たっぷりでレポートします!

ちなみに今回の旅、ぜ〜んぶAIにマル投げしてスタート🤣 そのプランがこちら👇


📆AIプランと実際のスケジュール比較

AIが提案してくれたのはこちら👇

🍣 12:00 浅虫で海鮮ランチ!
🐬 13:00 浅虫水族館
🏖️ 14:10 サンセットビーチ浅虫で休憩
🐛 15:00 浅虫森林公園で虫探し&自然満喫!
♨️ 16:15 足湯でひと休み or 日帰り温泉
🍺 18:00 青森駅周辺で夕ごはん&乾杯!

でも実際は……
マメ太の「ビーチ行きたい!!」が炸裂し、サンセットビーチにまさかの2時間滞在😂
(レンタカーなので洋服が砂まみれにならないように
気を使いつつ、全力で石探し💎)

【📸写真差し込み:マメ太がビーチで石探しに夢中になってる写真】

水族館、森林公園は断念。足湯もスルーして、夕方にはもうヘトヘト。
法事もあって体力使ったから、レンタカーは予定より1時間早く返却。
夕ごはんは「ホテルから徒歩30秒」の居酒屋に決定🍶笑


🍽️【ランチ】念願のウニを「もりや商店」で!

浅虫でのランチは、AIが提案してくれた「もりや商店」へ!
人気店だけあって、到着時にはすでに行列。並ぼうとしたら、店員さんから一言…

「並んでもらってもウニ・ホタテは売り切れてるかもしれませんが、それでもよければ…」
と💦

それでも「どうしても食べたい!」と願いを込めて並んだ結果——
無事、ウニ入りの三色丼をゲット✨!
(私は、ウニ・アワビ・いくらの三色ど~んを注文したよ♪)

【📸差し込み:三色丼写真】

席は残念ながら景色が見える海側の店舗ではなく、道路挟んだお店のテーブル席。
「景色よりウニ優先!」ってことで、満足感はMAX🤤

【📸写真差し込み:お店の外観(できれば看板入り)】
👆写真は海側のお店。

店内はお座敷もあって、子連れでも快適✨

マメ太はというと…
「ウニってオレンジのやつ?…やっぱやめとく😅」と、
今回はミニサイズのいくら丼をチョイス。

【📸差し込み:マメ太のいくら丼】

「ミニ」とは思えないくらい、いくらたっぷり!
マメ太も「うま〜い!!」とご満悦だったよ😋

〈待ち時間〉
お店のすぐそばに海に降りられる階段があって、
そこから波打ち際にアクセスできるから、マメ太は生き物探しに夢中🐚🐟

【📸差し込み:マメ太が磯エリアにいる写真(あれば)】

待ち時間も「あっという間!」だったみたいで、
「もう入るの?もっと探したいのに~」と、逆に惜しんでたくらい🤣

もりや商店 情報

・所在地:〒039-3501 青森県青森市浅虫坂本9
・営業時間:9:00〜15:00ごろ(ネタがなくなり次第終了)
・定休日:不定休(※公式SNSで要確認)
・予約:不可/並び順案内制(混雑時は30分以上の待ち時間あり)
・アクセス
└Googlemap:https://maps.app.goo.gl/FZPtdWYU5tLgbPvR9
・主なメニュー:
└三色丼、うに丼、いくら丼、海鮮丼など
└ミニサイズ(いくらなど)は子どもにも人気
・駐車場:専用駐車場あり(徒歩5分程度)
・備考:座敷席もあったので子連れにも安心

⛱️浅虫サンセットビーチは子連れに嬉しい快適スポット!

\今回いちばん長く滞在した場所はここでした!/
プランでは軽く立ち寄る程度だったけど、マメ太の「石探したい〜!」のひと言で、
気づけば約2時間もどっぷり🌊

【📸差し込み:ビーチ全体の写真(遠景)】


🚻 トイレやシャワー、足洗い場などの設備が充実!
 → 写真は撮れなかったけど、トイレ棟はとても清潔で、足洗い場も完備。


【📸差し込み:トイレ棟の外観写真】

🅿️ 駐車場も広く、アクセスも良好。
 → 無料でビーチに近く、移動がラク!

💡 ぐうたら旅隊長おすすめポイントはここ!
 「足を洗ったあと、また砂まみれになる問題」…ここでは無縁でした!
 足洗い場からコンクリート通路が続いていて、そのままサンダルで戻っても足が汚れない👏
【📸差し込み:足洗い場周辺 or 通路写真(あれば)】
→ これは、撮ってなかった💦でも👆写真の階段に写っている
 青いタライにひしゃくが入ってるのが足洗い用。
 水をすくって足にかけるタイプで、小さい子でも扱いやすい♪
 洗ったあともコンクリートの通路で駐車場までアクセスありで、
また砂まみれになる心配なし!

🧃 自販機もあり、脱水対策もバッチリ。

🐶 ちなみにペットはNGなので、注意してね。

自然にふれられて、設備もバッチリ。
まさに「遊ばせやすい・戻りやすい・汚れにくい」の三拍子そろった、子連れに超優しい
ビーチでした!✨

サンセットビーチあさむし 情報

・所在地:〒039-3501 青森県青森市浅虫坂本51−55
・公式サイト(浅虫温泉観光協会):https://www.asamushi.com/sightseeing/16/
・海開き:例年7月中旬〜8月中旬ごろ(2025年は7/15~8/20)
・施設情報:
└更衣室、シャワー、足洗い場あり(無料)
└自動販売機あり/トイレ清潔
└足洗い場から砂浜までコンクリートの通路あり
・ペット:入場不可
・アクセス:青い森鉄道「浅虫温泉駅」から徒歩約5分
・駐車場:あり(無料)


【夜ごはん】はすきゅーあで乾杯🍢

夜ごはんはホント疲れてたから、AIが提案してくれたホテル周辺のところよりさらに近い、
ホテルの目と鼻の先にある「炭火串焼き酒場 すきゅーあ」で夜ごはんをいただくことに。


【📸差し込み:すきゅーあ外観写真】

店内は賑わっていて、子上がりの席に通してもらいました。
メニューが豊富で、焼き鳥系も一品料理も種類がいっぱい!

私はというと、ランチでたっぷり海鮮を堪能したので、夜はさっぱり系&肉系メインに🍖
注文したのは👇
・鶏わさ(しっとり柔らかでわさびが効いてて最高!)
・馬刺し(とろけるような赤身とにんにくの組み合わせがたまらん)
・鶏皮のポン酢和え(コリコリ食感×さっぱり味がクセになる〜!)

【📸差し込み:鶏わさ・馬刺し・鶏皮ポン酢の写真(あれば)】

もちろん、日本酒も忘れずに🍶
「田酒(でんしゅ)」を一合いただきました。冷たく冷えてて、おつまみと相性抜群!

マメ太はというと、普段頼まないような冒険チョイスをしていてビックリ!
選んだのは「チーズのベーコン巻」🧀🥓
「これ、うまっ!」とご満悦で食べてました。

さらに、お気に入りの定番メニューも忘れずに👇
・コーン&ベーコン炒め
・餃子(皮パリ&ジュワ〜!)

子連れでも落ち着いて食べられる雰囲気で、大人も満足度高めのお店でした♪

炭火串焼き酒場 すきゅーあ 情報

・所在地:〒030-0803 青森県青森市安方2丁目17−7 いず味会館 2F
・公式サイト:https://www.skewer-aomori.com/
・営業時間:17:30〜24:00(L.O.23:30)
・定休日:日曜日(定休日が祝日の場合営業)
・予約:可(電話から)
・アクセス:JR青森駅から徒歩約10分
(Google Map:https://maps.app.goo.gl/EruGPuvLWH4PG5Bo6
・駐車場:なし(近隣にコインパーキングあり)
・備考:お通しあり/子連れOK/飲み放題あり


【宿泊】駅からお散歩15分!アートホテル青森に宿泊|ねぶた×最上階からの花火で感動の夜

今回の旅の宿は「アートホテル青森」。
青森駅からは徒歩約15分と少し距離はあるけれど、道中にコンビニやお店もあるし、
運動だと思えばちょうどいいお散歩コース🚶‍♀️

ロビーには青森らしく立派なねぶたの飾り!
マメ太と「かっこいいねぇ〜✨」なんて言いながら、ついつい撮影タイムに。

【📸差し込み:ロビーのねぶた写真】

部屋は最上階の12階で、見晴らしも抜群!
夕方の空もきれいで、チェックイン直後には「旅の始まり感」がじんわり…

【📸差し込み:部屋の窓からの夕方写真】

ごはんを終えてホテルに戻り、シャワーを浴びていると外から「ドーン!」という音が。
なんと、この日はたまたま青森の花火大会の日
しかも…部屋の窓から見えるじゃないか〜!!

マメ太:「えっ!花火?どこどこどこー!?」

マメ太はすっぽんぽんのまま窓にへばりつき(笑)
「花火だ〜!花火見えるよ〜!」とテンションMAX🔥
(うん、まずパンツはこうか)


【📸差し込み:部屋からの花火写真 or 花火を見ている後ろ姿】

「青森来てよかったね〜〜」と笑顔で言ってくれたそのひと言に、
母ちゃん、泣いちゃうやろ~!!!😭✨


【朝ごはん】ホテルビュッフェでしっかり腹ごしらえ

朝は、アートホテル青森の朝食ビュッフェへ!

【📸差し込み:朝食の写真】

焼き魚や卵料理、サラダ、フルーツ…と種類豊富で、
和洋どっち派でも大満足なラインナップ✨
朝からしっかりエネルギーチャージできちゃいます!

ちなみに、初日は到着が20時近くだったので、
ホテル着く前にコンビニで夜ごはんを調達して正解だった!
(ホテル周辺にはコンビニがあまりなく、最寄りでも400m以上あるのでご注意を⚠️)

\道中で飲み物やご飯を買っておくのが吉!/
…というのが、ぐうたら旅隊長からのリアルアドバイスです✌️

アートホテル青森 情報

・所在地:〒030-0802 青森県青森市本町2丁目1−26
・公式サイト:https://www.art-aomori.com/
・アクセス:JR青森駅から徒歩約15分
・駐車場:あり(有料)
・チェックイン:15:00~
・チェックアウト:~11:00
・アクセス:JR青森駅から徒歩約15分
(Google Map:https://maps.app.goo.gl/LoFLRrhsXPodzqxP8
・予約:一休、楽天トラベル、じゃらん等で可
└今回は一休で予約したよ👇!!



・特徴:ねぶた装飾が印象的なロビー/最上階は眺望◎


【お土産&思い出アイテム】マメ太、扇子に一目惚れ?お買い物タイムも満喫🎐🍎

帰る日って、なんだかんだバタバタしがち…💨
なので今回は、19日の夕方、レンタカー返す前に駅ビルでお土産タイムを確保〜!

向かったのは、青森駅ビル「LOVINA(ラビナ)」内のお店たち。
ここ、意外と何でも揃ってて便利なんですわ✨

・マメ太は《KISUKE》で扇子をガチ吟味。
 →私の扇子をずっと羨ましそうに見てたからね〜🤣
・私は《ふーどぎゃらりーあおのや》で、お土産をちゃっかり確保🎁

【📸差し込み:扇子を選ぶマメ太の写真】

【📸差し込み:ラグノオのリンゴスティック写真】

マメ太、けっこう悩んでたけど、気に入った扇子を見つけてご満悦!
「これ、毎日使う〜!」って、旅の戦利品にニッコニコ☺️

私はというと…ほんとは地酒🍶を買って帰りたかったけど、
荷物がパンパンで断念…泣く泣く諦めました😭
お土産の鉄板のリンゴスティックのみをゲットしてホテルへ戻りました。


🚅初・新幹線│マメ太はくつろぎモード、私はグビゴクモード!🍶

マメ太、実は今回が初めての新幹線🚄✨
最初は「速ーい!」ってキャッキャしてたけど、気づけば完全にくつろぎモードで、
どこぞの出張帰りのサラリーマンかってくらいの落ち着きっぷり😂

【📸差し込み:新幹線でくつろぐマメ太】

そして私はというと…もちろん!

行きも帰りも、プシュッとグビゴクタイム発動🍻✨

冷えたお酒とおつまみのセットを入れた「グビゴクセット」を
わざわざ保冷バッグで持参してきたんだからっ。準備バッチリよ!

【📸差し込み:グビゴクセット or 新幹線のテーブル写真】

帰りはしっかり駅弁もゲットして、
新幹線の中でラスト乾杯〜!

マメ太は、テンション爆上がりの
牛ステーキ&ウニイクラのキラキラ弁当✨をモグモグ。
「これ、ぜいたくすぎ〜!」と大満足。

私は、いろんなおかずを少しずつ楽しめる“ひとくち駅弁”で、
しみじみ旅の余韻に浸りながらグビッ…至福ッ!

\旅のはじまりも、終わりも、グビゴクで完結!✨/
今回の青森旅も、しっかり美味しく〆ました〜🍱🍶


🖼️【ブログが映える写真スポット:検証!】AI提案の“映え”シーン、撮れた?

AIが事前に提案してくれた写真スポット、今回は全部撮影成功📸✨

  • 海鮮丼のアップ

  • お店の外観

  • ビーチで遊ぶ様子

  • 夜の居酒屋&乾杯

  • お土産(りんごスティック&扇子)

いっつも「ここで写真撮っておけばよかった~😭」ってなるけど、
今回は「全部ある!」という感動🥹
ほんと、AI旅プランすごい!

【📸写真差し込み:ギャラリー風まとめ画像(余った写真を配置)】


✅まとめ:AI旅プラン、やっぱり頼れる!

結論。やっぱりAI旅プラン、頼れる!!🧠💪
「どこ行こう?」「何食べよう?」「どこで写真撮る?」って考えるの、
一人で子連れ旅してるとほんとに大変…。
でも今回は提案をもとにちょっと調整するだけでOK。
しかも写真ポイントまで教えてくれるから、旅後のブログもめっちゃ楽だった✨


以上、青森母子旅の実録レポでした〜✍️
次回はどこをAIと旅しようかな?🗺️

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